Takiya

沿革

1923年(大正12年)
大阪市南区鍛冶屋町にて創業
1947年(昭和22年)
ノンスリップ製造販売
1949年(昭和24年)
カーテンレール製造販売
1950年(昭和25年)
株式会社に組織変更 全国に代理店設置
1964年(昭和39年)
現在地に本社移転
1980年(昭和55年)
ピクチャーハンギングシステム「コレダーライン」開発販売、国立西洋美術館に納入
1989年(平成元年)
スーパークロスメッシュ開発販売
1990年(平成2年)
ベルギー王立美術館・韓国国立芸術の殿堂美術館にコレダーライン納入、新東京都庁にシステム天井材納入
1991年(平成3年)
展示用品「FOR ART」シリーズ販売開始、ブリュセル事務所開設
1992年(平成4年)
ミケーレ・デ・ルッキ氏デザインの「SINTESI」販売開始
1993年(平成5年)
ソウル事務所(ショールーム)開設、トレチャコフ美術館(モスクワ)にコレダーライン納入
1995年(平成7年)
アムステルダム国立美術館(Rijksmuseum)にコレダーライン納入、佐藤康三氏デザインの「HONEST」と喜多俊之氏デザインの「REPRO」販売開始     
1997年(平成9年)
NACOM Webサイト公開 美術館・博物館専門備品カタログ「MuSE」 発表
2001年(平成13年)
「タキヤ株式会社」へ社名変更
2002年(平成14年)
スペイン国立プラド美術館にコレダーライン納入
2004年(平成16年)
オランダVan Gogh Museum Enterprises 社( VGME社)と国内総代理店契約を締結